大変申し訳ございませんが、
nice返しがご期待にお応え出来ない場合があります><
過剰なアフィリエイト、物販目的が最優先のniceやコメント、悪意のあると認められるコメント、
ネットショッピングHPへリンクされたコメントなどは独断で削除させていただく場合があります。
また、その件に関して一切の苦情を受け付けません。
多食い(おおぐい)祭り in 津山 (津山城跡・鶴山公園・三の丸編) [B級グルメ]
私のブログにお越しくださりniceを下さった方々へのnice返しが遅れておりまして大変申し訳ございません。
出来る限りnice返しをさせていただいているのですが訪問出来ない場合もありますので、この場を借りてお詫び申し上げます。
5月25日・26日の両日、『B-1グランプリ in 津山』と同時に津山城跡・鶴山公園内三の丸において『ご当地グルメうまい県!おかやま』・『多食い祭り in 津山』も開催されました。
今回は、その記事を・・。
『B-1グランプリ in 津山』の城北会場を後に、津山城・鶴山公園の北入口から鶴山公園の三の丸へ向かいました。
三の丸へ向かう途中、『B-1グルメ in 津山』城西会場が見えました。

12時少し前の様子なんですが・・・
なんか、ちょっと人が少なすぎない?;;
そして会場へ歩いていると、勝央町のイメージキャラ『きんとくん』が^^

『きんとくん』の被っている兜のデザインが『勝央』ってなってますね~^^
この『きんとくん』、金太郎で有名な坂田金時がイメージされています。
何故、岡山県の片田舎で坂田金時かと言うと・・・
坂田金時ってwikipediaで調べてみると
『坂田金時は寛弘8年12月15日(1012年1月11日)、九州の賊を征伐するため築紫(つくし・現在北九州市)へ向かう途中、作州路美作(みまさか)勝田壮(現在の岡山県勝央町)にて重い熱病にかかり死去。享年55だったという。』(出典:wikipedia)
外部リンク:金太郎 - Wikipedia
外部リンク:勝央町・HP きんとくん
坂田金時は勝央町地内に手厚く葬られ、その地が『栗柄神社』だと伝えられています。
外部リンク:勝央町・HP 栗柄神社
だからなのね~^^;
勝央町では毎年『金時祭り』ってイベントがあるんですが、『金時芋』のことかと勝手に思ってました><汗
なるほどぉ~^^
食べ物を食べに行っただけなのに、また1つ賢くなってしまいました^^;
三の丸に到着して、まずはずっと気になっていて食べたことのなかった『そずり鍋』を頂くことに^^

この『そずり』とは、『削る』と言う意味の津山弁です。
この『そずり』なんですけど、牛肉を各部位に分け、残った骨のまわりのお肉を削り取ったもののことで『そずり肉』とも言います。
この『そずり肉』って、牛肉だけのようで豚肉の『そずり』とかは聞いたことがありません。
『そずり肉』って、食べたことのない人には想像しにくいでしょが丁度『骨付きカルビ』ってあるでしょ?
その骨の周囲のお肉って、固いじゃないですか?
そんな感じのお肉なんです。
でも、これが噛めば噛むほど味が出てメッチャ美味しいのよ~♪
数年前、BSE問題が発生して以降、骨の周囲のお肉を削る量が制限されたため、最近の『そずり肉』はBSE問題前のものに比べて柔らかくて食べやすいです^^
この『そずり肉』はお肉屋さんでも買うことが出来て1キロ数百円で買うことができます。
で、ガッツリお肉を食べたいときなどに重宝します。
(カレーなどに入れて煮込んでも美味しいよ~ キロ数百円だからタップリ入れられるし~^^)
私も、津山に来て知ったんですが、津山の牛肉って美味しいのよね^^
津山の牛肉は『作州牛』と言われ、神戸牛、松坂牛とか米沢牛他のようなブランド牛ではありませんが、そんなお肉にも負けてません^^
ウンチクが長くなってしまったorz
そずり鍋(500円)

パンフレットに書いてある『でぇれぇ』とは、津山弁(県南では言わないと思う)で、『メチャ』、『非常に』、『とっても』、『大変』、『MAX』と言う意味で、同義語に『ぼっこぅ』と言う言葉もあります。
(『ぼっこぅ』は県南でも使われていると思います)
丼の端にくっつけられているのは柚子胡椒で、これをマゼマゼして食べると最高に美味しかったですぅ~^^
でぇ・・・
『そずり鍋』を食べていると・・・
『これはなー、お酒にも合うんでー』なんて言われるものだから・・・
今回、車で来てないし下戸の私が・・・^^;

美作国建国1300年記念?ワンカップも頂いてみることに^^;
ラベルに描かれているのは『美作国建国1300年』のイメージキャラ『かたみくん』です。
『かたみくん』とは、初代美作守の『上毛野朝臣堅身(かみつけぬ・あそん・かたみ)』がモチーフとなっています。(略して?『上毛野堅身(かみつけぬ・かたみ)』とも言われるようです。)
外部リンク:美作国 - Wikipedia
上毛野堅身と美作国民の概要はコチラ↓
外部リンク:かたみくん(美作国建国1300年イメージキャラクター)特集 - 津山瓦版
ところで、このお酒、美作国にも蔵元は数多くあると言うのに倉敷の蔵元のお酒でした。
やっぱ、美作国を謳うのなら美作国の蔵元のお酒じゃないとダメなんじゃないの?
ってか、下戸の私でも判るくらいお酒が不味い;
悪酔いしそうなお酒でしたorz
(あまり美味しくないものは『書かない』or『スルー』を原則としているのですが、こればかりは書かないとダメかな?って思うくらいダメでした;;)
下戸な上に、美味しくないお酒を飲んでしまたので、ここから先は写真を撮れていないものも多くなります><;
それを人は酔っぱらうって言うのかな?
英語で言うと『yopparai』ですねwww
美味しくないお酒を飲んでしまったので、口直しを探しに会場をウロウロと・・・

新庄村の『ひめっ子雑煮』発見っ!
お餅大好きな私は、これだけは外すことが出来ません^^;
東京に住んでいた時は、お餅ってあまり好きじゃなかったんです実は・・・
でも、ここ津山に引っ越してお雑煮を食べてから大好きになってしまいました^^
お雑煮のお餅が焼き餅じゃなくって、湯餅(茹でて柔らかくしたお餅)なので食べやすいのよね~^^

『ひめっ子雑煮』(300円)
『ひめっ子雑煮』は新庄村特産の『ヒメノモチ』と言う品種のもち米が使われています。
私的な意見ですが、お餅は目黒じゃダメで新庄に限りますw
津山市内でも『ヒメノモチ』を使って作られたお餅がありますが、やっぱ新庄で作られたお餅の方が何倍も美味しいです♪
今回、『ひめっ子雑煮』は、デフォルトのお雑煮と肉入り雑煮があって、私は肉入り雑煮を頂きました^^
いやいやw
お肉とお雑煮もメッチャ相性がいいの^^
紅ショウガでキリリとお味が引き締まってました。
これ簡単だし家でも作ってみよ~っと^^
次に何を食べようかな~♪って辺りを見回していると『かたみくん』発見!

『かたみくん』の決めポーズなんだそうです。
次に食べたのは・・・
佐野食品さんの『とうふドーナッツ』(180円)なんですが、写真撮ってません><;;
この佐野食品さんは、新商品の開発に熱心で、『とうふドーナッツ』以外にも『とうふソーセージ』や『おからコロッケ』、『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』なども作られています。

『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』のチラシ。
チラシの下に『とうふソーセージ』が見えます。
そして、佐野食品さんの『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』は『第65回 東京インターナショナルギフトショー春』で、堂々のグランプリを受賞された一品です。

以下のリンクでギフトセットになりますが、お取り寄せも可能のようです。
外部リンク:岡山県津山市の安全・安心ブランド つやま夢みのり
で、食べすぎ&お酒のお陰で喉が渇いてきたので・・・
また、JA勝央の黒々茶を頂くことに・・・
したっけ、黒々茶ナルトパッケージ・500mmlx24本入りのケースがぁ~^^


しかし何度飲んでも黒々茶って、喉越しスンナリで美味しい♪
あと、この会場では干し肉(500円)、阿波(旧・阿波村、現・津山市)の5個入り草餅(500円)の1個、津山東高校の生徒さんが作ったパウンドケーキカット4個入り(200円)を食べました^^
『干し肉』と言えば、ビーフジャーキーを想像しそうですが、津山の干し肉はお肉に塩を擦り込み『一夜干し』にしたものです。(実際には日中に干すようですが)
正直、私は『ホルモンうどん』より『干し肉』の方が好きです。
お肉を干すことで、旨みが凝縮されています。
この『干し肉』のことを、津山では『サイボシ』とも言います。
もう少しはお腹に入りそうなので、もう1つくらい会場を回ってみるかな?w
三の丸を後にして、鶴山公園入口へ歩いていると・・・
冠木門跡(現在の正面入場門)から三の丸へ続く石段に・・・

正面入場門から入るとナルトのキャラが出迎えてくれてたんですね^^

やっぱ、人出が少ない;;

県民局の職員の方でしょうか?
今後のイベントパンフレットなどを配布されていました^^
そして、よく見ると、ここにも『かたみくん』が^^

ここまでで私が5月26日に食べたのは・・・
八戸の『せんべい汁』
富士宮の『富士宮焼きそば』
豊川の『豊川いなり寿司』
石巻の『石巻焼きそば』
浪江の『浪江焼きそば』
津山名物『そずり鍋』
新庄村の『ひめっ子雑煮』
佐野食品さんの『とうふドーナッツ』
彩の星(さいのほし)さんの『干し肉』
阿波の『草餅』5個入りのうち1個
津山東高校の『パウンドケーキ』4切れ
+
黒々茶2本
『かたみくん』ラベルのワンカップ 一合 orz
痩せの私でも1日かけて食べようとすると結構食べることが出来るものですね^^;
それでは、今日はこの辺で・・・
ヾ(^▽⌒*)ノシ
↓地元のブログランキングに参加しています。
↓ポチっとして頂けたら泣いて喜びます><b

私のブログに訪問された方々のブログ訪問が遅れてて申し訳ございません。
出来る限り訪問しておりますが、訪問出来なかったらゴメンナサイ;;
出来る限りnice返しをさせていただいているのですが訪問出来ない場合もありますので、この場を借りてお詫び申し上げます。
5月25日・26日の両日、『B-1グランプリ in 津山』と同時に津山城跡・鶴山公園内三の丸において『ご当地グルメうまい県!おかやま』・『多食い祭り in 津山』も開催されました。
今回は、その記事を・・。
『B-1グランプリ in 津山』の城北会場を後に、津山城・鶴山公園の北入口から鶴山公園の三の丸へ向かいました。
三の丸へ向かう途中、『B-1グルメ in 津山』城西会場が見えました。
12時少し前の様子なんですが・・・
なんか、ちょっと人が少なすぎない?;;
そして会場へ歩いていると、勝央町のイメージキャラ『きんとくん』が^^
『きんとくん』の被っている兜のデザインが『勝央』ってなってますね~^^
この『きんとくん』、金太郎で有名な坂田金時がイメージされています。
何故、岡山県の片田舎で坂田金時かと言うと・・・
坂田金時ってwikipediaで調べてみると
『坂田金時は寛弘8年12月15日(1012年1月11日)、九州の賊を征伐するため築紫(つくし・現在北九州市)へ向かう途中、作州路美作(みまさか)勝田壮(現在の岡山県勝央町)にて重い熱病にかかり死去。享年55だったという。』(出典:wikipedia)
外部リンク:金太郎 - Wikipedia
外部リンク:勝央町・HP きんとくん
坂田金時は勝央町地内に手厚く葬られ、その地が『栗柄神社』だと伝えられています。
外部リンク:勝央町・HP 栗柄神社
だからなのね~^^;
勝央町では毎年『金時祭り』ってイベントがあるんですが、『金時芋』のことかと勝手に思ってました><汗
なるほどぉ~^^
食べ物を食べに行っただけなのに、また1つ賢くなってしまいました^^;
三の丸に到着して、まずはずっと気になっていて食べたことのなかった『そずり鍋』を頂くことに^^
この『そずり』とは、『削る』と言う意味の津山弁です。
この『そずり』なんですけど、牛肉を各部位に分け、残った骨のまわりのお肉を削り取ったもののことで『そずり肉』とも言います。
この『そずり肉』って、牛肉だけのようで豚肉の『そずり』とかは聞いたことがありません。
『そずり肉』って、食べたことのない人には想像しにくいでしょが丁度『骨付きカルビ』ってあるでしょ?
その骨の周囲のお肉って、固いじゃないですか?
そんな感じのお肉なんです。
でも、これが噛めば噛むほど味が出てメッチャ美味しいのよ~♪
数年前、BSE問題が発生して以降、骨の周囲のお肉を削る量が制限されたため、最近の『そずり肉』はBSE問題前のものに比べて柔らかくて食べやすいです^^
この『そずり肉』はお肉屋さんでも買うことが出来て1キロ数百円で買うことができます。
で、ガッツリお肉を食べたいときなどに重宝します。
(カレーなどに入れて煮込んでも美味しいよ~ キロ数百円だからタップリ入れられるし~^^)
私も、津山に来て知ったんですが、津山の牛肉って美味しいのよね^^
津山の牛肉は『作州牛』と言われ、神戸牛、松坂牛とか米沢牛他のようなブランド牛ではありませんが、そんなお肉にも負けてません^^
ウンチクが長くなってしまったorz
そずり鍋(500円)
パンフレットに書いてある『でぇれぇ』とは、津山弁(県南では言わないと思う)で、『メチャ』、『非常に』、『とっても』、『大変』、『MAX』と言う意味で、同義語に『ぼっこぅ』と言う言葉もあります。
(『ぼっこぅ』は県南でも使われていると思います)
丼の端にくっつけられているのは柚子胡椒で、これをマゼマゼして食べると最高に美味しかったですぅ~^^
でぇ・・・
『そずり鍋』を食べていると・・・
『これはなー、お酒にも合うんでー』なんて言われるものだから・・・
今回、車で来てないし下戸の私が・・・^^;
美作国建国1300年記念?ワンカップも頂いてみることに^^;
ラベルに描かれているのは『美作国建国1300年』のイメージキャラ『かたみくん』です。
『かたみくん』とは、初代美作守の『上毛野朝臣堅身(かみつけぬ・あそん・かたみ)』がモチーフとなっています。(略して?『上毛野堅身(かみつけぬ・かたみ)』とも言われるようです。)
外部リンク:美作国 - Wikipedia
上毛野堅身と美作国民の概要はコチラ↓
外部リンク:かたみくん(美作国建国1300年イメージキャラクター)特集 - 津山瓦版
ところで、このお酒、美作国にも蔵元は数多くあると言うのに倉敷の蔵元のお酒でした。
やっぱ、美作国を謳うのなら美作国の蔵元のお酒じゃないとダメなんじゃないの?
ってか、下戸の私でも判るくらいお酒が不味い;
悪酔いしそうなお酒でしたorz
(あまり美味しくないものは『書かない』or『スルー』を原則としているのですが、こればかりは書かないとダメかな?って思うくらいダメでした;;)
下戸な上に、美味しくないお酒を飲んでしまたので、ここから先は写真を撮れていないものも多くなります><;
それを人は酔っぱらうって言うのかな?
英語で言うと『yopparai』ですねwww
美味しくないお酒を飲んでしまったので、口直しを探しに会場をウロウロと・・・
新庄村の『ひめっ子雑煮』発見っ!
お餅大好きな私は、これだけは外すことが出来ません^^;
東京に住んでいた時は、お餅ってあまり好きじゃなかったんです実は・・・
でも、ここ津山に引っ越してお雑煮を食べてから大好きになってしまいました^^
お雑煮のお餅が焼き餅じゃなくって、湯餅(茹でて柔らかくしたお餅)なので食べやすいのよね~^^
『ひめっ子雑煮』(300円)
『ひめっ子雑煮』は新庄村特産の『ヒメノモチ』と言う品種のもち米が使われています。
私的な意見ですが、お餅は目黒じゃダメで新庄に限りますw
津山市内でも『ヒメノモチ』を使って作られたお餅がありますが、やっぱ新庄で作られたお餅の方が何倍も美味しいです♪
今回、『ひめっ子雑煮』は、デフォルトのお雑煮と肉入り雑煮があって、私は肉入り雑煮を頂きました^^
いやいやw
お肉とお雑煮もメッチャ相性がいいの^^
紅ショウガでキリリとお味が引き締まってました。
これ簡単だし家でも作ってみよ~っと^^
次に何を食べようかな~♪って辺りを見回していると『かたみくん』発見!
『かたみくん』の決めポーズなんだそうです。
次に食べたのは・・・
佐野食品さんの『とうふドーナッツ』(180円)なんですが、写真撮ってません><;;
この佐野食品さんは、新商品の開発に熱心で、『とうふドーナッツ』以外にも『とうふソーセージ』や『おからコロッケ』、『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』なども作られています。
『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』のチラシ。
チラシの下に『とうふソーセージ』が見えます。
そして、佐野食品さんの『ジャージ牛レアチーズ豆乳デザート』は『第65回 東京インターナショナルギフトショー春』で、堂々のグランプリを受賞された一品です。
以下のリンクでギフトセットになりますが、お取り寄せも可能のようです。
外部リンク:岡山県津山市の安全・安心ブランド つやま夢みのり
で、食べすぎ&お酒のお陰で喉が渇いてきたので・・・
また、JA勝央の黒々茶を頂くことに・・・
したっけ、黒々茶ナルトパッケージ・500mmlx24本入りのケースがぁ~^^
しかし何度飲んでも黒々茶って、喉越しスンナリで美味しい♪
あと、この会場では干し肉(500円)、阿波(旧・阿波村、現・津山市)の5個入り草餅(500円)の1個、津山東高校の生徒さんが作ったパウンドケーキカット4個入り(200円)を食べました^^
『干し肉』と言えば、ビーフジャーキーを想像しそうですが、津山の干し肉はお肉に塩を擦り込み『一夜干し』にしたものです。(実際には日中に干すようですが)
正直、私は『ホルモンうどん』より『干し肉』の方が好きです。
お肉を干すことで、旨みが凝縮されています。
この『干し肉』のことを、津山では『サイボシ』とも言います。
もう少しはお腹に入りそうなので、もう1つくらい会場を回ってみるかな?w
三の丸を後にして、鶴山公園入口へ歩いていると・・・
冠木門跡(現在の正面入場門)から三の丸へ続く石段に・・・
正面入場門から入るとナルトのキャラが出迎えてくれてたんですね^^
やっぱ、人出が少ない;;
県民局の職員の方でしょうか?
今後のイベントパンフレットなどを配布されていました^^
そして、よく見ると、ここにも『かたみくん』が^^
ここまでで私が5月26日に食べたのは・・・
八戸の『せんべい汁』
富士宮の『富士宮焼きそば』
豊川の『豊川いなり寿司』
石巻の『石巻焼きそば』
浪江の『浪江焼きそば』
津山名物『そずり鍋』
新庄村の『ひめっ子雑煮』
佐野食品さんの『とうふドーナッツ』
彩の星(さいのほし)さんの『干し肉』
阿波の『草餅』5個入りのうち1個
津山東高校の『パウンドケーキ』4切れ
+
黒々茶2本
『かたみくん』ラベルのワンカップ 一合 orz
痩せの私でも1日かけて食べようとすると結構食べることが出来るものですね^^;
それでは、今日はこの辺で・・・
ヾ(^▽⌒*)ノシ
↓地元のブログランキングに参加しています。
↓ポチっとして頂けたら泣いて喜びます><b

私のブログに訪問された方々のブログ訪問が遅れてて申し訳ございません。
出来る限り訪問しておりますが、訪問出来なかったらゴメンナサイ;;
いつもながらおいしそうですね。
yayu-changさんの記事を見るとほんとにおいしそうで、いいなぁって思います。美作って岡山の中でも内陸部分なのに、こんなにいろんなものがあるんですね。また、そずり肉はシチューとかにもあいそうですね。
坂田金時というと神奈川の南足柄市にある金時山もいろいろと金太郎伝説の残っているところです。こんなつながりがあるんですね。
by hiro (2013-06-02 11:17)
そずり鍋、おいしそう~
ワンカップも!
NARUTOのパネルもイイですね!
色んな意味で涎が~!!
by さみぃ (2013-06-02 14:51)
きんときくん ! 可愛いですね〜(^_^)
by yakko (2013-06-02 17:37)
『でぇれぇ』・・・静岡では“大きい”ことを『でかい』と言いますが、ニュアンスが似ているような気がします^^;)
by 風来鶏 (2013-06-02 19:07)
米子勤務の頃、帰郷する際に津山を何度か通りました。
by Silvermac (2013-06-02 19:34)
きんとくん,可愛いねえ〜♪^^
B級グルメ・・・大阪では時々有名なB級の偽物が出回って・・・
評判落としています。
ほんま物が食べたい!(笑)
by hatumi30331 (2013-06-02 20:00)
たくさん食べましたね。 サイボシ食べてみたいですね。 マネンして作ってみようかな。
by ja1nuh (2013-06-02 23:16)
この位の込み具合だとゆっくり見れて食べられていい感じですね。
雑煮の餅が丸いのかが気になるところです。
by punchiti (2013-06-03 13:02)
ああ、箱が、「黒々茶」の箱がぁ。
なるほど、こういう箱に入っているのですね。
すでにして、箱もまたコレクターズアイテムですねえ。
by ナツパパ (2013-06-03 14:51)
B級グルメかぁ・・・行ってみたいのですがなかなかチャンスがなくて^^;
ゆるキャラって最近多くなりましたねぇ。アンタ誰?ってのが多いけどww
by akahara (2013-06-04 07:12)
おなかの調子の悪いてるりんは眼をつむってみました(笑)。
by さきしなのてるりん (2013-06-04 17:47)
おじゃまします♪でぇれぇ。懐かしい(笑)県南育ちですが、確かうちの母いいますよ?倉敷天領祭りというのが私が住んでた時にあったのですが、その盆踊りの歌の歌詞に「ほんまじゃほんまじゃでぇれぇこっちゃでぇれぇこっちゃこりゃぼっけぇ」とあるのできっというのではないかと思います。岡山だと、どの程度の範囲で言葉が違うんでしょうね。はよせられぇは、そちらでも使いますか?これは、岡山市側の言葉だと親に教えて貰った事があり、確かに倉敷は使ってませんでした。はよしねー でした(笑)
by ゆー。 (2013-06-05 01:32)
かたみくんの髭が目に見えて、、
落ち込んでるのかと、、
(お酒、相当マズかったみたいですし、、)
by amo (2013-06-08 21:59)